ペイトナーは、会員登録後に請求書を提出して利用申請を行います。

売掛先名や金額、支払期日は請求書と照らし合わせて入力するから、手元で確認できるようにしておくと進めやすいんだよ!
「必要な金額だけを先に受け取りたい」
そんなときこそ、ペイトナー
審査後、最短即日で入金。手続きはオンラインで完結します。
サービス利用料は申請額の一律10%。別途、振込手数料330円がかかります。
1万円から利用でき、土日祝も振込に対応しています。審査日や金融機関の状況によって入金時期は異なります。
\ 面談不要・会員登録は無料 /
必要書類は申請画面でご確認ください。
ペイトナーを使う前に確認すること
利用できる請求書と対象者を確認する
取引先へ送付した、支払期日が確定している請求書を用意してください。
個人事業主や一人法人が、入金待ちの請求書を申請できます。
請求書の発行先、金額、請求日、支払期日を、申請前に確認しましょう。
申請に使う請求書は、入力する売掛先や金額の根拠になります。
請求書の内容と実際の取引内容に違いがないかを確認してから、画像を準備してください。
申込条件や対象となる請求書の詳細は、公式FAQと下記の記事で確認できます。
必要書類を手元にそろえる
初回は請求書、本人確認書類、直近3か月分の口座入出金明細を用意します。
追加書類が必要になる場合があります。
本人確認書類は、運転免許証またはマイナンバーカードを使います。
入出金明細は、請求書に関わる取引が確認できる口座の直近3か月分を準備すると、画面の案内に沿って提出しやすくなります。
書類を撮影して提出する場合は、氏名や日付、金額などの必要な記載を読み取れるかを送信前に確認します。
画像が不鮮明なときは、撮り直してから進めると、後から照合する負担を減らせます。
手数料と受取額を確認する
利用手数料は申請額の一律10%で、振込手数料は330円です。
たとえば20万円を申請する場合、手数料は2万円、振込手数料は330円です。
受取額は179,670円となり、取引先から入金された後にペイトナーへ20万円を支払います。
手数料の計算方法を詳しく知りたい人は、下記の記事も参考になります。
STEP1 無料会員登録をする
メールアドレスを入力して認証する
無料登録画面でメールアドレスを入力し、案内に沿って認証してください。
登録後はログインして「利用を開始する」を選択します。
認証に使うメールアドレスは、審査結果の通知を受け取れるものを登録しましょう。
登録したメールアドレスは、申請後の確認にも使います。
入力後に誤字がないかを確認し、受信できる状態にしてから認証を進めてください。
画面ごとの操作は、公式FAQの申請方法でも確認できます。
STEP2 請求書をアップロードして申請する
売掛先と請求金額を入力する
ログイン後に「利用を開始する」を選び、請求書をアップロードして請求情報を入力してください。
売掛先名、請求金額、請求日、支払期日を請求書の記載どおりに確認します。
入力内容と請求書の記載に違いがあると、確認に時間がかかる場合があります。
入力を終えたら、アップロードした請求書を見ながら、売掛先名、金額、請求日、支払期日を順に照合します。
特に金額や日付は、入力途中の思い込みで進めず、請求書の記載を基準にしましょう。

入金予定日と希望金額を入力する
申請金額と資金用途を入力します。
申請金額は請求書の額面と入力内容を確認して決めます。
請求書の支払期日を入金予定日として入力し、取引先から入金される日付に誤りがないか確認してください。
画面の金額表示は操作例であり、現在の初回利用可能額を示すものではありません。
申請額は、請求書の額面と必要な資金を確認して入力します。
申請する額と、後で取引先から入金される請求書の額を混同しないよう、入力内容を見直してください。

振込先口座と契約条件を確認する
振込先口座の銀行名と支店名は、1文字入力して表示される候補から選びます。
口座種別、口座番号、口座名義を確認した後、代表者の携帯電話に届くSMS認証コードを入力します。
重要事項を読んで同意し、続いて代表者情報などを登録してください。
必要な情報を提出して申請が承認されると、債権譲渡契約が締結されます。
振込先は、実際に受け取りを希望する口座かを確認します。
口座番号や名義が請求書の情報と混ざらないようにし、入力後は表示された内容をもう一度見直してから次の手順へ進みましょう。

氏名や事業情報を登録する
代表者情報は本人確認書類と同じ表記で入力します。
氏名、フリガナ、生年月日、住所は、本人確認書類と一致するように確認してください。
続いて事業者情報を登録し、事業の住所や屋号などを画面の案内に沿って入力します。
本人確認書類と異なる表記になる項目がある場合も、推測で入力せず、画面で求められた情報を確認してください。
氏名、住所、事業情報を入力した後は、書類と照らし合わせて表記の違いがないかを確認します。

取引資料を添付して本人確認を完了する
直近3か月分の入出金明細を提出します。
ネットバンキングを使う場合はMoneytree連携、連携できない場合は預金通帳の画像で提出します。
本人確認書類は運転免許証またはマイナンバーカードを用意します。
本人確認は任意の方式を選び、画面の案内に沿って完了してください。
入出金明細と本人確認書類は、提出する資料の種類が異なります。
先に取引資料を提出し、その後に本人確認を進める順序を守り、各画面で提出対象を取り違えないようにしましょう。
本人確認の方法で迷う場合は、公式FAQの本人確認手順を確認しましょう。


STEP3 審査結果と買取条件を確認する

審査結果と振込完了の通知を読み、指定した口座の明細で金額まで確かめることが大切だよ!
「入金までの期間を短くしたい」
そんなときこそ、ペイトナー
審査後、最短即日で入金。手続きはオンラインで完結します。
サービス利用料は申請額の一律10%。別途、振込手数料330円がかかります。
1万円から利用でき、土日祝も振込に対応しています。審査日や金融機関の状況によって入金時期は異なります。
\ 面談不要・会員登録は無料 /
必要書類は申請画面でご確認ください。
審査中に追加確認へ対応する
追加確認の連絡があった場合は、案内に沿って必要な情報を提出します。
請求書の内容、売掛先、入出金明細について確認される場合があります。
登録メールアドレスに届く審査結果の通知を確認し、追加提出が必要な場合は公式の案内に沿って対応してください。
追加確認を受けたときは、最初に提出した内容と矛盾しないよう、請求書、入出金明細、入力内容を見直してから回答します。
審査結果の連絡と、振込の完了を示す案内は確認する内容が異なるため、件名や本文を確認しましょう。
審査で確認される内容を詳しく知りたい人は、下記の記事も参考になります。
手数料と入金額を確認する
承認された条件で、利用手数料と入金額を確認します。
申請額から手数料と振込手数料を差し引いた金額が、指定口座への振込額です。
通知の中で審査結果と振込手続きの状況を確認し、指定口座への入金も確かめましょう。
受取額は、申請額から利用手数料と振込手数料を引いた金額です。
申請時に考えた金額ではなく、承認された条件と指定口座の入金明細を照合して、入金額を確認してください。
STEP4 指定口座への入金を確認する
振込完了の通知を確認する
申請完了後、審査結果は登録メールアドレスへ通知されます。
申請完了画面が表示されただけでは、入金の確認はできません。
届いた案内で振込手続きが完了しているか確認してください。
振込完了の通知を確認したら、指定した口座の入金明細で振込額を確認しましょう。
申請完了、審査結果、振込手続き、口座への着金は、それぞれ確認する場面が異なります。
申請が終わった表示だけで入金済みと判断せず、案内の内容と実際の口座明細の両方を確認してください。
口座に反映されない場合は金融機関を確認する
通知後に口座へ反映されない場合は、振込先情報と金融機関側の反映状況を確認します。
口座番号や名義の入力内容を確認し、金融機関の反映時間も確認してください。
解決しない場合は、公式チャットから振込状況を問い合わせましょう。
問い合わせる際は、申請した請求書、指定した口座、確認した通知の内容を整理して伝えます。
受信した案内を確認したうえで、公式サイトのチャットから状況を問い合わせてください。
STEP5 取引先から入金後にペイトナーへ支払う
支払期日と振込先を確認する
支払い期日は請求書の支払期日から3営業日後です。
取引先から請求書代金が入金されたら、マイページに表示される支払期日と振込先を確認します。
取引先からの入金が遅れそうな場合は、支払期日前に公式窓口へ相談してください。
支払期日は、申請時に入力した入金予定日と、マイページに表示される支払期日の両方を確認して管理します。
取引先からの入金が確認できたら、支払額と振込先を確認してから支払いの準備を進めましょう。
支払いに困ったときの対応を知りたい人は、下記の記事も参考になります。
指定口座へ支払う
マイページで支払額と指定口座を確認して銀行振込を行います。
振込前に、買い取りが成立した申請額と画面に表示された支払額、振込先口座をもう一度確認してください。
たとえば20万円の買い取りが成立した場合、手数料を引いた受取額ではなく20万円を支払います。
請求書の一部だけを資金化した場合、請求書全額を支払うわけではありません。
入金確認後に次の申請をする
指定口座への着金確認後、次の申請が可能です。
次の請求書を申請する前に、前回分の支払いが完了しているかをマイページで確認しましょう。
前回分について、取引先からの入金、ペイトナーへの支払い、指定口座への着金を混同しないように記録します。
支払い済みか不明な場合は、次の申請を急がず、マイページの表示と振込記録を確認してください。
ペイトナーの請求書買取の仕組みを確認したい人は、下記の記事も参考になります。
ペイトナーの使い方でよくある質問

入力を中断したい場合は、自動保存されると考えず、保存状態と再開方法を公式チャットで確認するんだよ!
「請求書を早めに資金化したい」
そんなときこそ、ペイトナー
審査後、最短即日で入金。手続きはオンラインで完結します。
サービス利用料は申請額の一律10%。別途、振込手数料330円がかかります。
1万円から利用でき、土日祝も振込に対応しています。審査日や金融機関の状況によって入金時期は異なります。
\ 面談不要・会員登録は無料 /
必要書類は申請画面でご確認ください。
スマートフォンだけで申し込めますか?
はい。
会員登録、請求書のアップロード、入出金明細の提出、本人確認までスマートフォンで進められます。
写真を撮る場合は、請求書や本人確認書類の文字が読める状態で提出してください。
スマートフォンで操作する場合も、入力する数値や日付は請求書を見ながら確認できます。
提出前には、画像の向きや文字の見え方を確認してから進めましょう。
申し込みを途中で保存できますか?
入力を中断する前に、保存状態と再開方法を公式チャットで確認してください。
入力内容が自動で保存されると考えて画面を閉じず、再開時には入力内容と申請の完了状況を確かめましょう。
取引先に連絡されますか?
通常の利用申請で取引先へ連絡されることはありません。
ただし、ペイトナーへの支払い遅れなど利用規約に反する事態が生じた場合は、必要に応じて取引先へ状況確認が行われることがあります。
取引先への連絡が必要になる条件を詳しく知りたい人は、下記の記事も参考になります。
まとめ|必要書類をそろえて会員登録から順番に進める
請求書、入出金明細、本人確認書類を用意し、画面の案内に沿って申請します。
申請では、請求書の情報、申請額、入金予定日、振込先口座を確認し、SMS認証と重要事項への同意を行います。
申請完了後は審査結果と振込完了を別々に確認し、取引先から入金された後にペイトナーへ支払います。

お金を受け取った後も、取引先からの入金とペイトナーへの支払いが残るから、マイページで支払期日と振込先を確認するんだよ!
請求書を早めに資金化したいなら、まずは試してみませんか?
ペイトナーのファクタリングは、審査後、最短即日で入金。
サービス利用料は申請額の一律10%。別途、振込手数料330円がかかります。
1万円から利用でき、土日祝も振込に対応しています。審査日や金融機関の状況によって入金時期は異なります。
\ 面談不要・会員登録は無料 /
必要書類は申請画面でご確認ください。





















-7-257x300.png)
累計申込80万件突破!
ペイトナーに無料会員登録
【最短10分】審査完了・入金!
手数料一律10%・少額1万円〜利用OK
\ 完全オンライン完結・面談不要 /
2回目以降は請求書のみでOK!土日祝も対応