気軽な資金調達手段として、フリーランス・個人事業主・中小企業などの小規模事業者に近年人気のファクタリング。
中でもペイトナーは、申込から入金までの時間が【業界最速の即日入金】であることなどで人気の高いサービスです。
こちらの記事では、ペイトナーが個人間取引でも使えるのかなどについて、みなさんの疑問を解消します!

- ペイトナーは、個人事業主やフリーランスでも利用できる!
- 取引先が個人の場合でももちろんOK!
ペイトナーとは?
まず本題に入る前に、ペイトナーとはどんなサービスなのかをサラッとご紹介します。
詳しい内容はこちらの記事にあるので、ペイトナーのことを詳しく知りたい方はご覧ください!
5分程度で読める内容となっています。
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運営会社はペイトナー株式会社!
ペイトナーの運営会社はペイトナー株式会社です。こちらがペイトナー株式会社の概要です。
| 会社名 | ペイトナー株式会社 |
| 代表者 | 阪井 優 |
| 設立 | 2019年2月4日 |
| 資本金 | 2,417,390,579円(2026年8月末時点・資本準備金含む) |
| 事業内容 | BtoB決済サービスの提供 与信モデルの企画・開発・運営 |
| 住所 | 〒105-0001 東京都港区虎ノ門五丁目9番1号 麻布台ヒルズ ガーデンプラザB 5F |
ペイトナーはリピート率70%以上を誇り、「もう一度利用したい」と考えるユーザーが多いようです。
高額な手数料を設定するなど怪しいファクタリング業者も存在する中で、ペイトナーは安心できるサービスといえるでしょう。
【即日入金】が強みのペイトナー!
ペイトナーの一番大きな特徴は、なんと言っても申込完了から入金までの時間が業界最速の即日入金であることです。
独自のAIアルゴリズムによってこの速さが実現しているようです。
「今すぐ現金が欲しい!」という時におすすめのサービスでしょう。
ペイトナーの対象は?個人OK?
ここまでで、ペイトナーの特徴をざっくりとお分かりいただけたかと思います。
ここからは、ペイトナーを利用する際にどのような取引が対象になるのかについてご紹介していきます。
もちろん、ペイトナーは個人事業主やフリーランスの方でも利用できます。
法人でも利用できるので、多くの事業経営者が対象となります。
申込者が個人であることと、取引先が個人であることは別の条件です。ペイトナーのファクタリングは、申込者と取引先のどちらが個人でも申し込めます。
個人間取引とは、仕事で発生した代金について取引先へ請求書を提出している取引です。友人への貸付や生活費の立て替えなど、仕事以外のお金のやり取りは含みません。
ペイトナーは個人間取引でも利用できる?
取引先が個人事業主やフリーランスの場合でも、ペイトナーのファクタリングを利用できます。
個人間取引であることだけを理由に、申し込みの対象外になることはありません。ただし、利用できる請求書には条件があります。
取引先が個人でも仕事の請求書なら申し込める
申込者と取引先の両方が個人でも、仕事で発生した請求書なら申し込めます。取引先が法人ではないことだけで、請求書が対象外になることはありません。
対象になるのは、取引先へ提出済みで、まだ支払われていない請求書です。作成途中の請求書や取引先へ提出していない請求書は利用できません。
対象になる請求書には5つの条件がある
ペイトナーのファクタリングへ申し込める請求書は、以下の5つの条件を満たす必要があります。
| 条件 | 確認する内容 |
|---|---|
| 請求金額と支払期日が確定している | 後から金額や支払期日が変わる可能性が低い |
| 取引先へ提出済み | 作成途中や未提出の請求書ではない |
| 支払方法が銀行振込 | 取引先が銀行口座へ振り込む請求書である |
| 支払期日まで70日以内 | 申し込み時点から支払期日までが70日以内である |
| 必要項目を確認できる | 取引先名、請求日、請求金額、支払期日、振込先口座が読める |
5つの条件を満たしていても、審査結果によっては利用できない場合があります。
条件を満たさない請求書は対象にならない
以下の請求書は申し込みの条件を満たしません。
- 取引先へまだ提出していない請求書
- 請求金額または支払期日が確定していない請求書
- 支払方法が銀行振込ではない請求書
- 支払期日まで70日を超えている請求書
- 取引先名、請求日、請求金額、支払期日、振込先口座を確認できない請求書
- 仕事で発生した代金の請求書ではないもの
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初回申請では本人確認書類・請求書・口座明細を用意する
初回申請では、本人確認書類、請求書、銀行口座の入出金明細を用意します。すべてオンラインで提出できます。
| 必要書類 | 確認する内容 |
|---|---|
| 本人確認書類 | 運転免許証、マイナンバーカード、在留カード、必要事項を確認できるパスポートのいずれか |
| 請求書 | 取引先名、請求日、請求金額、支払期日、振込先口座を確認できるもの |
| 銀行口座の入出金明細 | 直近3か月分。誰から、いつ入金されたかを確認でき、黒塗りやマスキングがないもの |
申込内容や審査結果によっては、追加の確認や書類の提出をお願いする場合があります。
個人間取引でよくある誤解
個人間取引の利用条件について、間違えやすい点を以下の表にまとめました。
| よくある誤解 | 正しい考え方 |
|---|---|
| 取引先が法人でなければ利用できない | 取引先が個人でも申し込める |
| 個人間なら私的な貸し借りも対象になる | 対象は仕事で発生し、取引先へ提出済みの請求書 |
| 請求書を作れば提出前でも利用できる | 取引先へ提出済みである必要がある |
| 請求書さえあればすべて対象になる | 支払期日、支払方法、記載項目などの条件があり、審査も行われる |
| 申込者が個人であることと、取引先が個人であることは同じ話 | 申込者の事業形態と請求先の事業形態は別々に確認する |
ペイトナーの魅力は?
ここまでで、
①ペイトナーは個人事業主やフリーランスでも利用できる
②取引先が個人であっても利用可能
の2つをお分かりいただけたかと思います。
ここからは、ペイトナーの魅力や人気の理由を解説していきます。
業界最速【即日】入金
先ほども紹介した通り、ペイトナーでは【業界最速の即日】で審査が完了し、入金が行われます。
加えて、審査完了と指定口座への入金は同時に行われます。そのため、余計な待ち時間がなく、入金までの時間が済みます。
個人事業主やフリーランスは、急に資金が必要になることがよくあるはず。そんなときに大きな助けになるでしょう。
固定の手数料で安心!
ペイトナーの手数料は、10%の固定制です。
手数料固定制の良いところは、事前に調達できる(ファクタリング会社から入金される)金額がハッキリと分かるということです。
手数料が○%〜△%というふうに設定されているファクタリングサービスの場合、「思ったより手数料が高くなって想定の金額が手に入らなかった…」ということがよくあります。
しかし、手数料が固定のペイトナーでは、事前にハッキリと調達金額が分かるので、そういったガッカリ感を感じることは少ないでしょう。
スマホですぐに申請できる手軽さ
ペイトナーのもう一つの良さは、その手軽さです。
初回から全てのプロセスがオンラインで完結するので、担当者との面談や書類の郵送は必要ありません。
一方で、分からないことはチャットで担当者に聞くことができます。完全オンラインでありながらも、不明点はしっかり解消してくれる安心感があります。
初回申請に必要な書類は3種類です。本人確認書類、請求書、銀行口座の入出金明細をオンラインで提出できます。
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こんな人にペイトナーがおすすめ!
このような特徴から、ペイトナーはこのような人におすすめです。
- すぐに現金が必要/必要になるかもしれない人(速さ)
- 入金される金額が変動するのは避けたい人(安心)
- 面談や面倒な書類の提出をしたくない人(手軽)

- 利用者が個人でも、取引先が個人でも利用できるよ。
- 速く、安心して、手軽に資金調達したい人におすすめ!


















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