フリーランスの請求書買取おすすめ5社|手数料・審査・選び方を解説

請求書買取とは?ファクタリングとの違い・仕組み・おすすめサービスを個人事業主向けに解説

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フリーランスや個人事業主は、納品を終えても報酬の入金は翌月末や翌々月というケースが多く、手元の資金が足りなくなる場面があります。

そんなときに使えるのが請求書買取です。

手元にある請求書をサービス会社に売って、支払い期日より前に現金を受け取れる資金調達の方法で、ファクタリングとも呼ばれます。

融資と違って借入にはなりません。

ここでは、フリーランスが使いやすいおすすめサービス5社の比較、選び方、使い方の手順、審査に通るコツ、注意点までまとめて紹介します。

やっぷん
請求書買取を使えば、入金待ちの請求書をすぐ現金にできるよ。フリーランスに合ったサービスの選び方や、手数料・審査のコツまで紹介するから、最後まで読んでみてね!

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目次

フリーランスにおすすめの請求書買取サービス5社

フリーランスがサービスを選ぶときに気になるのは、手数料・入金スピード・少額対応・スマホだけで手続きできるかどうかです。

ここでは、個人で申し込めること、申込から入金までオンラインで完結すること、1万円ほどの少額から使えることの3点を満たす5社を選びました。

まず比較表で全体像を見て、各社の特徴を確認しましょう。

フリーランス向け請求書買取サービス5社の比較表

サービス名手数料入金スピード利用可能額特徴
ペイトナー一律10%(固定)最短10分1万円〜手数料固定で明瞭。オンライン完結。土日祝日も対応
ラボル一律10%(固定)最短30分1万円〜24時間365日入金対応。東証プライム上場グループ
ビートレーディング2社間10.3%/3社間6.8%(2024年度実績)最短2時間制限なし2社間・3社間両対応。累計買取債権額1,745億円超の実績
OLTA2%〜9%最短24時間以内制限なし手数料上限9%で業界最低水準。AIと人で審査
フリーナンス3%〜10%最短即日1万円〜有料プラン(月額490円〜)で補償範囲が広がる。freee運営

ペイトナーのファクタリングは、手数料が額面の10%と最初から決まっているため、申し込む前に手取り額を正確に計算できます。

他社では審査結果が出るまで手数料が確定しないこともありますが、ペイトナーならその心配がありません。

審査はAIと人を併用し、最短10分で入金まで完了します。

土日祝日も対応しているため、週末に急にお金が必要になった場合でも使えます。

フリーランスの累計申込は50万件を超えています。

ラボルは、手数料が一律10%の固定制で、24時間365日いつでも振込を受けられるのが最大の強みです。

土日や深夜でも入金に対応しているため、時間帯を選ばず使えます。

東証プライム上場グループが運営しており、経営基盤の面でも安心感があります。

ビートレーディングは、2024年度の実績値として2社間10.3%・3社間6.8%と具体的な手数料を開示しており、コストの目安を立てやすいサービスです。

累計買取額は1,745億円を超え、業界でもトップクラスの取引規模です。

必要書類が2点と少ないのもメリットですが、フリーランスの場合は取引先が法人に限られる点に注意しましょう。

OLTAは、手数料の範囲が2%〜9%と上限が明確です。

取引先の信用度が高く請求書の金額が大きい場合は、手数料が下がることもあります。

買取額に下限も上限もないため、金額を問わず使いやすいサービスです。

フリーナンスは、即日払いに加えて損害賠償の補償(あんしん補償)を備えた総合サービスです。

月額490円〜のレギュラープラン以上に入ると、情報漏えいや著作権侵害、納期遅れといったリスクも補償できます。

運営元はfreee株式会社で、確定申告や請求書管理とあわせて使いたいフリーランスに向いています。

やっぷん
安さだけで飛びつくのは禁物だよ。「○%〜」の表示は最安のケースの数字で、実際はもっと高くなることもあるんだ。手数料が固定かどうか、入金の速さ、休日対応もあわせて確認しておこうね!

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即日で使えるサービスをさらに詳しく比べたい人は、下記の記事も参考になります。

フリーランスも請求書買取を使える

開業して間もないフリーランスや、赤字・税金の滞納がある場合でも請求書買取を使えるのかは、気になるところです。

結論として、取引先へ発行した請求書があれば使えます。

理由とあわせて、まず基本的な仕組みから見ていきましょう。

請求書を売って支払い前に現金化する仕組み

請求書買取は、取引先に発行した請求書(売掛債権)をサービス会社に売り、支払い期日より前に資金を受け取る方法です。

たとえば30万円の請求書を発行して支払いが翌月末でも、手数料を引いた金額が最短即日で振り込まれます。

融資と違って返済がなく、信用情報にも記録されません。

ファクタリングとの違いや、取引先に知られずに使える2社間の仕組みなど、請求書買取の基本をもっと詳しく知りたい人は、下記の記事も参考になります。

開業したて・赤字でも取引先への請求書があれば使える

請求書買取の審査で見られるのは、申込者本人の信用力ではなく、売掛先(取引先)の支払い能力です。

そのため、開業から日が浅いフリーランスや、赤字・税金の滞納がある場合でも、取引先がしっかりした会社であれば使えるケースがあります。

銀行融資やビジネスローンは申込者本人の返済能力を重く見るため、開業したてのフリーランスには審査のハードルが高くなりがちです。

請求書買取はこの点で使いやすく、ペイトナーのファクタリングは独立直後でも、個人の取引先への請求書でも申し込めます。

フリーランスが請求書買取を使うメリット

請求書買取がフリーランスに選ばれるのは、入金待ちの期間を短くして手元の資金に余裕を作れるからです。

主なメリットを3つ紹介します。

入金を待たず資金繰りが安定する

フリーランスの資金繰りで頭を悩ませるのが、作業完了から報酬受取までの空白の期間です。

請求書買取を使えば、この空白を埋めて手元の資金に余裕を持たせられます。

案件の掛け持ちで立替費用がかさむとき、新しい取引先との初回案件で入金までの期間が長いときなど、一時的にお金が必要な場面で役立ちます。

銀行融資は申し込みから着金まで数週間〜1か月以上かかることが多いですが、請求書買取なら最短即日、サービスによっては数十分で口座に振り込まれるものもあります。

1万円・請求書1枚から使える

請求書買取は、1万円ほどの少額の請求書から使えるサービスがあります。

売掛金が大きくないフリーランスでも、手元の請求書1枚から現金化できます。

まとまった金額の請求書がなくても、今月足りない分だけをピンポイントで資金化できるため、必要な分だけ使えます。

少額に対応しているかはサービスによって違うので、申し込む前に確認しましょう。

借入ではないので信用情報に残らない

請求書買取は借入ではないため、信用情報機関への登録は発生しません。

将来の住宅ローンや自動車ローン、事業用の融資の審査に影響が出ない点は、長く事業を続けたいフリーランスにとって大きな利点です。

取引先との関係を保ちながら資金調達したい場合の使い方は、選び方の章でくわしく紹介します。

請求書買取のメリットとデメリットをまとめて知りたい人は、下記の記事も参考になります。

フリーランスが請求書買取を使うときの注意点

便利な一方で、コスト面や制度面の注意点もあります。

手数料の負担や、悪質な業者のリスクを知ったうえで使いましょう。

手数料の分だけ受取額が減る

請求書買取を使うと、請求書の額面がそのまま入金されるわけではなく、手数料を引いた金額が口座に届きます。

融資の金利と比べると割高に見えることもありますが、入金までの早さと手続きの簡単さに対するコストと考えるとよいでしょう。

何度も繰り返し使うと手数料の合計が大きくなり、収益を圧迫する場合があるため、使いどころを絞りましょう。

手数料の相場やサービスごとの違いは、下記の請求書買取の解説記事でくわしく紹介しています。

調達できるのは請求書の額面まで

売掛債権を売るという性質上、手元の請求書の額面を超える金額は調達できません。

まとまったお金が必要な場合や、売掛金が少額にとどまる場合は、他の資金調達の方法とあわせて考えましょう。

業者選びを誤ると高額な手数料や偽装ファクタリングで損をする

法外な料率を設定する悪質な業者も少なくありません。

次のような特徴があるサービスは避けましょう。

  • 「手数料無料」「審査一切なし」と宣伝している
  • 契約内容が不透明で、書面での取り交わしがない
  • 会社の住所・代表者・登録番号などの基本情報が見当たらない
  • 口コミや導入事例がまったく確認できない

申し込む前に運営会社の公開情報と評判を確認しておくと、リスクを大きく減らせます。

ファクタリングを装った違法な業者の手口や見分け方は、下記の記事でくわしく紹介しています。

ファクタリングを装った闇金の見分け方|被害事例と安全な業者の選び方

フリーランス向け請求書買取サービスの選び方

サービスによって手数料や使える条件が違います。

フリーランスが申し込む前に確認したいポイントを紹介します。

手数料が固定か上限が明示されたサービスを選ぶ

まず手数料の体系が明確かどうかを最優先で確認しましょう。

固定制か、少なくとも上限が公開されているサービスでないと、想定外のコストがかかるリスクがあります。

「○%〜」と下限だけを示すサービスでは、審査が終わるまで実際の手数料がわかりません。

スマホだけで申し込みから入金まで完結するサービスを選ぶ

フリーランスは日中の時間が取りづらいことも多いため、スマホだけで申し込みから入金まで進められるサービスが向いています。

来店や郵送が必要なサービスは、入金までに時間がかかります。

フリーランスの利用実績が多いサービスを選ぶ

フリーランスや個人事業主の利用実績が多いサービスは、少額の請求書や個人の取引先にも対応していることが多く、審査も通りやすくなります。

公式サイトで累計の申込件数や、フリーランス向けの案内があるかを確認しましょう。

取引先に知られたくないなら2社間方式を選ぶ

請求書買取には、申込者とサービス会社だけで契約する2社間方式と、取引先も契約に加わる3社間方式があります。

取引先に知られずに資金化したいフリーランスは、2社間方式を選ぶ人がほとんどです。

オンラインのサービスは2社間に対応していることが多く、取引先への連絡なしで手続きが完結します。

売掛先の条件を確認する

サービスによって、買い取れる請求書の条件が違います。

取引先が法人の請求書に限るサービスもあれば、個人の取引先でも使えるサービスもあります。

支払い期日にも上限があり、たとえばペイトナーのファクタリングは、取引先が個人でも申し込め、支払い期日まで70日以内の請求書が対象です。

手元の請求書が条件に合うか、申し込む前に確認しましょう。

フリーランス向け請求書買取サービスの選び方チェックリスト

確認項目チェックポイント
手数料上限が明示されている(または固定制)か
手続きスマホだけで申し込みから入金まで完結するか
実績フリーランス・個人事業主の利用実績は多いか
契約方式取引先に知られない2社間方式に対応しているか
売掛先個人の取引先の請求書でも買い取ってもらえるか
利用可能額1万円ほどの少額から使えるか

フリーランス・個人事業主向けのサービスをさらに比べたい人は、下記の記事も参考になります。

フリーランスが請求書買取を使う流れ

手続きは難しそうに見えますが、オンラインのサービスなら短時間で終わります。

ペイトナーのファクタリングを例に、申し込みから入金までの流れを見ていきましょう。

初回に用意する書類は3種類、2回目からは請求書1枚で申し込めます。

STEP1 会員登録して請求書をアップロードする

メールアドレスだけで無料の会員登録をします(約5秒)。

登録が済んだら、現金化したい請求書をアップロードします。

スマホからでも申し込めます。

STEP2 AIと人の審査を受ける

アップロードした請求書をもとに審査を受けます。

ペイトナーのファクタリングはAIと人を併用した審査で、最短10分で完了します。

取引先への連絡はありません。

STEP3 審査に通れば入金される

審査に通ると、手数料を引いた金額が指定の口座に振り込まれます。

ペイトナーのファクタリングなら申し込みから最短10分で入金まで完了し、土日祝日も対応しています。

初回に必要な書類は3点

ペイトナーのファクタリングで初回に必要な書類は、次の3点だけです。

2回目からは請求書だけで申し込めるため、一度使ったことがあれば数分で手続きが終わります。

初回に必要な書類(3点のみ)

書類初回2回目以降
本人確認書類(運転免許証・マイナンバーカード等)必要不要
請求書必要必要
口座の入出金明細(直近3か月分)必要不要
やっぷん
初回だけ本人確認書類と入出金明細が必要だけど、2回目からは請求書1枚でOKだよ。スマホで完結するから、外出先でもすき間時間に申し込めるね!

「支払いは明日なのに、銀行は休み…」
そんなときこそ、ペイトナー

急な資金不足でも、最短10分で審査完了・即日入金。
手数料は一律10%で、審査後に金額が変わることはありません。
1万円からの少額利用OK、完全オンライン完結なので土日祝も対応しています。

\ 累計申込50万件超・面談不要 /
2回目以降は請求書のみでOK!

サービスごとの必要書類の違いを知りたい人は、下記の記事も参考になります。

フリーランスが請求書買取の審査に通るコツ

請求書買取には審査があります。

審査で何が見られるのか、通りやすくするために何ができるのかを紹介します。

審査で見られるのは取引先の支払い能力

請求書買取の審査で最も重く見られるのは、売掛先(取引先)の支払い能力です。

お金を貸すのではなく、請求書を買い取って後で取引先から回収する方法のため、その取引先がきちんと支払えるかどうかが審査の中心になります。

申込者本人の信用情報や赤字の有無は、融資ほど重く見られません。

そのため、銀行融資に通りにくいフリーランスでも使いやすくなっています。

支払い期日が近く信用力の高い取引先の請求書を選ぶ

審査に通る可能性を高めるには、申し込む請求書の選び方が大切です。

上場企業や官公庁など信用力の高い取引先の請求書で、支払い期日が近いものを選ぶと通りやすくなります。

金額・宛名・取引内容に不備がない請求書を用意し、必要書類をそろえて申し込みましょう。

審査に落ちる原因や、通りやすいサービスの選び方をさらに知りたい人は、下記の記事も参考になります。

ペイトナーのファクタリングがフリーランスの請求書買取に向いている理由

ペイトナーのファクタリングは、フリーランスや個人事業主向けのサービスです。

手数料・スピード・少額対応の3つの面で、フリーランスが使いやすい特徴があります。

手数料一律10%で受取額がわかる

ペイトナーのファクタリングの手数料は一律10%で固定されています。

たとえば30万円の請求書なら受取額は27万円と、申し込む前から正確に計算できます。

他社では「○%〜」と下限だけが表示され、審査が終わるまで手数料が確定しないこともありますが、ペイトナーなら審査後に手数料が変わりません。

最短10分入金・土日祝日も対応

ペイトナーのファクタリングは申し込みから最短10分で入金が完了します。

さらに土日祝日も対応しているため、平日に手続きの時間が取れないフリーランスや、週末に急にお金が必要になった場合でも使えます。

1万円の少額から使える

ペイトナーのファクタリングは1万円から使え、金額が少ない請求書でも現金化できます。

初回の利用上限は50万円で、実績に応じて最大300万円まで増やせます。

まずは少額から試せるため、初めて請求書買取を使うフリーランスでも始めやすくなっています。

ペイトナーのファクタリング サービス概要

項目内容
手数料一律10%(固定)
入金スピード最短10分
利用可能額1万円〜(初回上限50万円、実績に応じて最大300万円)
土日祝日対応あり
審査AIと人の併用
申込方法完全オンライン、面談不要
必要書類3点(2回目以降は請求書のみ)

ペイトナーの実際の評判や口コミを確認したい人は、下記の記事も参考になります。

フリーランスの請求書買取に関するよくある質問

フリーランスから請求書買取についてよく寄せられる質問に答えます。

副業や開業前のフリーランスでも使える?

取引先に発行した請求書があれば、副業のフリーランスや開業届を出す前でも使えるサービスがあります。

審査で見られるのは取引先の支払い能力のため、本業の会社員が副業で発行した請求書でも申し込めるケースがあります。

ただしサービスによって条件が違うので、申し込む前に公式サイトで確認しましょう。

ペイトナーのファクタリングは独立直後でも、個人の取引先への請求書でも申し込めます。

即日・土日でも現金化できる?

オンラインの請求書買取サービスなら、即日での現金化に対応しているところが多くあります。

サービスによっては申し込みから数十分で口座に振り込まれるものもあります。

土日祝日に対応しているかはサービスによって違います。

ペイトナーのファクタリングは土日祝日も対応し、最短10分で入金まで完了するため、週末にお金が必要になった場合でも使えます。

ネットの口コミや5chの評判はどこまで信用できる?

ネット上の口コミや5ch(匿名掲示板)の書き込みは、サービスを選ぶときの参考にはなりますが、すべてを鵜呑みにしないようにしましょう。

匿名の投稿は事実かどうかを確認できず、個別のケースが一般化されて書かれていることもあります。

審査に落ちた人の不満が強く出やすい一方で、問題なく使えた人はわざわざ書き込まないため、悪い声が目立ちやすい点にも注意しましょう。

運営会社の公式サイトで手数料・利用条件・会社情報を自分で確認し、複数の情報源を見比べたうえで判断するのをおすすめします。

まとめ

請求書買取は、フリーランスが入金待ちの期間を短くし、必要なタイミングで資金を確保するための方法です。

融資ではないため返済の心配がなく、信用情報にも記録されません。

ただし、手数料の負担や悪質な業者のリスクを知ったうえで使うことが大切です。

手数料が事前に確定するサービスを選び、フリーランスの利用実績が多い会社を選びましょう。

  • 取引先への請求書があれば使える:開業したてや赤字でも、取引先の支払い能力で審査されます
  • 即日入金・返済不要・信用情報に残らないのがフリーランスにうれしいポイントです
  • 選ぶときは手数料の明確さ・スマホ完結・フリーランス実績・2社間対応を確認しましょう
  • 取引先に知られたくないなら2社間方式を選べば、連絡なしで資金化できます
  • 審査で見られるのは取引先の支払い能力:審査がまったくないサービスは存在しません

入金待ちのつなぎ資金をすぐに用意したいフリーランスには、手数料一律10%・最短10分・土日祝日対応のペイトナーのファクタリングが選択肢になります。

1万円の少額から、請求書1枚で申し込めます。

やっぷん
  • フリーランスの請求書買取は、ポイントは「取引先への請求書があれば・2社間で・手数料が明確なサービスで」の3つだよ。
  • 開業したてや赤字でも、取引先の支払い能力で審査されるから使えるのがうれしいところ。
  • ペイトナーのファクタリングなら最短10分・1万円から使えて、フリーランスの資金繰りの強い味方だよ!
監修者プロフィール

ペイトナー執行役員 邨山毅

立教大学経済学部卒。投資会社にて内部統制・米国新興事業の国内展開に従事。その後VOD運営会社にて経営戦略・機械学習・調達戦略領域の経験を経て、ペイトナー株式会社に入社。執行役員ファクタリング事業本部長として、ファイナンスサービスの運営及びフリーランスの与信構築全般を所掌している。

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